ツ バ メ


スズメ目ツバメ科(Hirundo rustica Linnaeus)

全長約17cm
夏鳥
市街地の周辺の水田、草原、川、湖沼、農耕地、林縁などの上空を飛びまわって飛翔中の昆虫をとり、電線や屋根のひさしなどにとまって休む。水面をかすめるようにして水を飲んだり、浴びたりする。第1回目の繁殖の雛が巣立つ頃から、海岸、河口、湖畔の広い葦原に集まって寝る習性がある。



撮影日 8月9日、撮影地 潮見町


撮影日 8月9日、撮影地 潮見町


撮影日 8月9日、撮影地 潮見町





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